【恋愛講座】現役ラブラブ既婚者が激白!いつまでも夫に愛される女性になる4つの習慣

【恋愛講座】現役ラブラブ既婚者が激白!いつまでも夫に愛される女性になる4つの習慣

夫といつまでも幸せな関係でいたいと思ったら、相手に求めてばかりではいけません。

長い時間をともに過ごす結婚生活は、気を引き締める瞬間も大切。あまりにもだらしないと、男性の愛も冷めやすく、また浮気や不倫に走られる可能性もあります。結婚はゴールではなく、あくまでスタートライン。妻になってもある程度の努力が必要です。

夫に愛され続けている女性は、それが自分の中で当たり前になっています。ポジティブな姿勢が円満家庭を作るのです。

それでは、実際どんなことをすればうまくいくのか?結婚後も結婚前と同じくらいラブラブな既婚者に聞いた、いつまでも夫に愛される女性になる習慣をお話しします。

感謝の言葉を忘れない

「ケンカしているときでも忘れないのが、夫のしてくれたことには『ありがとう』と言うこと。夫もちゃんと応えてくれるし、気まずい時間が続かないようにしています。感謝の気持ちをなくしてしまうと、そこからどんどん関係が崩れていく気がします」(33歳/総務)

一緒に暮らしていれば、意見がぶつかることもあるし、腹が立つこともありますよね。

ですが、そんなときこそ相手への思いやりを忘れないのが愛される妻。夫が帰宅したら「おかえりなさい」といつも通り言葉をかける、助けてくれたら「ありがとう」と言うなど、夫の存在を受け入れる姿勢を見せることで、ふたりの気まずさも解消されます。

どちらかが言わなくなると、相手もそれに合わせて口をつぐんでしまいます。距離を置くことが難しい結婚生活では溝が深まるのも早く、気がつけば仮面夫婦のように心の通わない夫婦になることも珍しくありません。

そうではなく、常にポジティブな対応を心がけること。ケンカになっても相手への愛情を忘れないことが、夫の関心を離さないことにつながるのですね。

相手に何か求めるときは工夫して伝える

「気に入らないことは、頭ごなしにぶつけるんじゃなくて言い方を工夫します。『どうやったらちゃんと聞いてもらえるか』を考えたら、自然と嫌な言い方にはならないと思う」(35歳/ライター)

たとえば、洗濯物の干し方が気に入らなかったり、部屋を片付けてくれなかったり。不満が募るとついキツい言い方で夫を責めてしまいがちですが、愛される妻は伝え方をしっかり考えます。

「こんなことしないでよ!」ではなく「こうしてくれたら嬉しいな」と言われたら、夫だってそうしようと素直に思えるもの。ただ自分のやり方を否定されるような言い方をされると、まずカチンときて反発する思いのほうが強くなってしまいます。

不満や愚痴をそのまま伝えるのではなく提案として話すことで、夫側からも良い意見を引き出せることもあります。愛される妻は、常に前向きな変化を考えるのですね。

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